Wトクホの秘密は、コーヒー豆マンノオリゴ糖

焙煎コーヒー豆成分 ミネラル 活性成分 褐色成分 たんぱく質 糖質・食物繊維 脂肪分 コーヒー豆マンノオリゴ糖 整腸などさまざまな機能を発見!!

アシストウォーターの関与成分は、コーヒー豆から抽出された「コーヒー豆マンノオリゴ糖」です。毎日安心してお召し上がりください。

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おいしいから続けられる!

製品Q&A

アシストウォーターのトクホの効能と製品特徴を教えて?
体脂肪低減と便秘などに対する整腸作用は、現代人における大きな健康ニーズです。
アシストウォーターは、「コーヒー豆マンノオリゴ糖(コーヒーオリゴ糖)」の働きにより1日1本の摂取で体脂肪低減作用と整腸作用のダブル効果を有していることで特定保健用食品として認められました。
「身体の中から健康になれるトクホの水」をコンセプトに、無味・無臭・無色でくせがないので継続飲用に適した製品です。
※中には仄かな甘みを感じる方がいます。
具体的にどんな効果が得られるの?
個人差がありますが、1日当たりの摂取量を500ml(1本)とした場合、約2週間の摂取で排便回数・排便日数ともに改善が見られました。また、便中のビフィズス菌占有率を調べたところ、摂取前9%が摂取後は36%まで上昇しました。また、12週間継続的に摂取した場合では、腹部全脂肪面積が約15%減少しました。
体脂肪低減のメカニズムは?
小腸での脂肪の吸収をブロックします(抑制・低減)。
大腸内の有用な細菌(善玉菌)を育成することで蠕動(ぜんどう)運動を促進して、食物の腸内通過時間を短縮して脂肪の排出量を増加させます。
その結果、体内に取り込まれる脂肪絶対量が減少し、余剰に蓄積されていた脂肪がエネルギーとして消費されるため、体脂肪低減に繋がります。
整腸のメカニズムは?
「コーヒー豆マンノオリゴ糖」は難消化性であり、そのままの状態で大腸まで到達します。大腸内でビフィズス菌などの有用な細菌のみに利用されて増殖を促します。その結果、腸内環境が整えられ、便通改善が期待できます。
どんな人が飲んだらいいの?
代謝の衰えを感じ始めた方、体脂肪率を改善したい方、便秘に悩まれている方等、生活の中で無理なく健康になりたい方におすすめです。
名前の由来、デザインについて教えて?
あなたのカラダをアシストするという意味をこめて、アシストウォーターと命名しました。デザインは、爽やかで清涼感のあるブルーをベースにロゴを印象的にあしらいました。また、シンボルマークは水のしずくを表現しています。
賞味期限は?
アシストウォーターは製造後15ケ月です。
摂取目安量より多く飲み過ぎた場合の体への影響はありますか?
1日1本(コーヒー豆マンノオリゴ糖3g相当)でも十分な効果が確認されています。したがって1日1本を目安にお飲みください。
また、過剰に摂取した場合でも安全性は確認されております。(1回にコーヒー豆マンノオリゴ糖を20g摂取しても有害事象は確認されませんでした。但し、難消化性であるために体調・体質により、お腹がゆるくなることがあります。)
飲用するタイミングは?
臨床試験の結果から、食事の際に摂取することでより効果が期待できると考えられますが、普段の生活の中で、水分補給等の際にもどうぞ。
他のオリゴ糖にも体脂肪低減効果はあるの?体脂肪低減作用と整腸作用とのダブルトクホ製品はあるの?
トクホとして認可を受けているのはコーヒー豆マンノオリゴ糖のみとなります。また、整腸作用と体脂肪低減作用の2つの機能が認められたトクホ製品は、現在のところアシストウォーターのみです。(2016年3月現在)
※2つの効果(脂肪の吸収を抑える、腸内環境を整える)が同時に期待できるわけではありません。
温めて飲んだり、料理に活用しても、効果はありますか?
コーヒー豆マンノオリゴ糖は熱に強いので、加熱しても効果は変わりませんが、多少の色づきやオリゴ糖独特の風味がでることがあります。また、砂糖や他の食材を入れることでその分摂取されるエネルギーが増加するのでそのままお飲みいただくことをおすすめしています。
健康な人が飲んでも大丈夫ですか?
問題はありません。
種類別名称が清涼飲料水である理由は?
純水(イオン交換水)にコーヒー豆マンノオリゴ糖を加えているので、飲料としては「清涼飲料水」というカテゴリーに属します。ただし、無味・無臭で無着色ですのでミネラルウォーター代わりに、シーンや場所を選ばない汎用性の高い飲み物としてご活用ください。